エッセイ

【自分らしさはいらない?】やりたいことがない人が読むべき働き方の記事。

【自分らしさはいらない?】やりたいことがない人が読むべき働き方の記事。

最近はハチミツ投稿ばかりでしたが(笑)ちゃんと仕事もしております。有難いことに次から次へと仕事のオファーを頂く機会があって。もちろん全ての仕事をやることは出来ないし中途半端な事は出来ないので、いま頂いているオファー以外はしばらくお受け出来なくなるかと思います。

最近は新たに完全無料で大学受験を突破出来るサービスを開発したり塾のコンサルティングをさせて頂いたり、また、若者向けにビジネスや生き方を僕が教えていく学校「ヒーローアカデミー」も裏でこっそり始動しまして。これが毎週セミナーという鬼畜レベルの大ボリュームなので毎日てんやわんやです。笑

サスケがボルトにかけた言葉から学ぶこと【BORUTO】

サスケがボルトにかけた言葉から学ぶこと【BORUTO】

こんにちは。
与那嶺です。
 
実は今日愛しの
iPhone6たんを
修理に出してきて、
 
見事!
新しい顔になって
帰ってきました(・∀・)ノ笑
 
 
いやー
ピッカピカの
ローズゴールド(薄いピンク)
が眩しい〜!
 
今度は
海に落とさないようにします笑
 
 
あんまり使わないように
したいんですけどね。笑
 

自分を責める、でもたまにはそんな自分が好きになったりする時もある。

自分を責める、でもたまにはそんな自分が好きになったりする時もある。

誰といるかって本当に大事だし、ダメなトコはダメってしっかり言ってくれる存在って本当に有難いなって思う。
 
人によっては別にどちらでもいい、ということもあるだろうけど、例えば時間を守らないとか、約束を守らないとか、人から時間を奪うとか、傷付けるとか、最低限、人が人として守らないといけないというか、守らないと誰からも愛されないラインってあると思う。
 
そこができてないからこその現実であって、誰からも愛されない現実があって、誰からも信頼されない現実があって。全ては自分の内面が生み出す現実だし、自分がやっていることが全て現実につながっていることを理解しないといけない。愛されないなら愛されないだけの理由があるし、信頼されないなら信頼されないだけの理由があるんだよ。

自分を存在レベルで認めてくれる人がいるコミュニティにいよう。

自分を存在レベルで認めてくれる人がいるコミュニティにいよう。

今日はとある人の相談に乗った。その人は人間関係で悩みが多くて嫌われないかとかどう思われるかを気にしちゃいがち。でもつくづく思ったのは誰でも存在レベルで価値があるってこと。存在しているだけで誰かのためになっているし誰かに必要とされている。

でも自分自身が凹んでいる時、落ちている時、純粋性が下がっている時というのは、僕ら一人ひとりが果たすべき天命があるということを忘れがち。だから大切なのは僕がいま学んでいる浄化やお祈りや瞑想なのだけれど、何より大切なのは「自分の価値を再認識させてくれる人がいるコミュニティ」にいること。

映画も音楽もカフェもパスタもスイーツも全部好きになんかならなくていい。

映画も音楽もカフェもパスタもスイーツも全部好きになんかならなくていい。

今年1月の話。

ふと仕事に余裕ができて、
まとまった時間ができた日がある。

 

その頃は新しいスターウォーズの映画が
公開されているということで話題になっていたので、
「映画にでも行こうかなー」と考えた。

でも結局、
映画に行かずに、
カフェに行って仕事をすることにした。

 

そこでオレが思ったのが、

「自分って映画別に好きじゃないな」

ってこと。

 

このことに気付いた事は
自分の武器を見つける上で非常に大きな学びだった。

大学を中退したほうがいいのかそのまま通学したほうがいいのか、それが問題・・・なのか?

大学を中退したほうがいいのかそのまま通学したほうがいいのか、それが問題・・・なのか?

元教え子で後輩である大学生の子から、
「大学を辞めようかどうか悩んでいる」
という相談を受けた。

最近になって、
この手の相談が増えた。

断っておくけど、
僕自身は
「大学やめちゃえよー」
ということを人に勧めたことはない。

本人がどうしても辞めたい、
大学に行っても仕方がない、
めちゃめちゃやりたいことがある、
という子に対しては「それならいいんじゃない?」ということはあるが。

大学が充実したり
大学できちんと学ぶべき人に対しては、
たとえ一時的に大学に通うのがシンドくても
「なんとか踏ん張ってみよう」
って言うようにしている。

 

僕自身がそうだったように、

  • どうしても大学という世界が肌に合わないとか、
  • 何となく毎日を過ごしているだけの生活が嫌だとか、
  • それとも何か自分で情報発信したいとかビジネスしてみたいとか、

何か熱いモノを持っている子に限っては、
別に大学に行くことが
100%絶対正しくて将来安泰の道ではないと思っている。

 

自分の感性に合わないモノを
「お残しは許しまへんでぃ!」
といったルールや価値観のもと食べ続けるくらいなら、

 

一旦休学して
ゆっくり将来の事を考えてみるとか、

それでも大学という道に
可能性を感じないのであれば、
大学を辞めるという選択肢もないではないのかもしれない。

人が生きながら死んでいく時。幸せで気持ち良いことに慣れたほうが人生100倍楽しいって話。

人が生きながら死んでいく時。幸せで気持ち良いことに慣れたほうが人生100倍楽しいって話。

今日は渋谷で打ち合わせ。

友人のコーチのマーケティングをちょくちょく手伝っていたのだが、自分も本業が忙しいので、後輩のマーケターに任せることにした。

その後輩と友人を合わせるために渋谷のスズカフェで夜打ち合わせをすることになった。

 

最近は東京の街を歩いたり、地下鉄に乗るのがけっこうシンドい。

匂いが酷いからだ。

最近自分の感度が上がっているのを感じるのは、色々な匂いに気付いたり、人の雰囲気が分かるようになってきたから。

特に電車の中は最悪。

マスクをしていないと臭くて気が滅入ってしまう。

 

都心は音も大きく騒がしい。

最近買ったBOSEのノイズキャンセリングイヤホンのおかげで渋谷の騒音もいくばくかは軽減される。

昨日試してみたが、渋谷のスクランブル交差点のど真ん中でも、このイヤホンはノイズをほぼ100%カットしてくれる。

本当に心強い。

こいつがいればどんなに騒がしい場所でもノンストレスでいられそう。

 

最近良く聴いているのはamazarashi。今月末にはLIVEにも行く予定。

amazarashiは東京喰種の『季節は次々死んでいく』しか知らなかったけれど、曲をiTunse storeで色々買って聞いてみると、案外面白い。

生々しい歌もあれば楽しげな歌もあり、力強い歌声を聞いたと思えばイヤに艶っぽい歌声も出せるから気に入っている。