圧倒的なメルマガ到達率を誇るJCityの導入方法

JCity

安価な月額のメルマガスタンドを使っているが、メールが全然届かない!と嘆いている人は多いと思う。私自身も、手頃な価格のメルマガ配信サービスを4個も5個も契約して、結局どれもメルマガ到達率が悪く全く使えない…という悲劇を味わってきた。

そんな時に、一流のマーケターの方が「JCityがいいよ」とアドバイスを頂き、実際に試してみたところ、他の配信スタンドと比べて迷惑メールに届きにくくなっている(某有名メルマガスタンドなどはGmailがほぼほぼ届かないという酷い有様)。

今回は「本気でビジネス・マーケティングを仕掛けたい人には一押しの!」JCityの導入方法を解説しよう。

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1.JCityにお申込み

JCity公式サイトへアクセス。赤枠の部分をクリックしよう。

JCityの導入方法その1

 

「お申し込みはこちら」をクリック。

 

JCityメルマガサービスに申込

赤枠の「お申込み」をクリック。

JCityお申込み

ここでサービスのランクを選ぼう。

JCityでサービス種類を選択する

メルマガサービスの種類は下記の通り。

  発行できるメルマガの数 他メルマガについでに登録 発行できるステップメール数
ベーシック 1 無制限
スタンダード 無制限 無制限
エンタープライズ 無制限 無制限

ベーシックプラン:作成できるメルマガは1個なので、実質使いづらい(小規模のメルマガをやるならCyfonsなど他のサービスの方が良い)ので、個人で使うレベルならスタンダードが良いだろう。

ここで注意点が1つ。JCityはメルマガサービスとフォームサービスが別々だ。普通のメルマガスタンドはメルマガとフォームがセットで、何個もフォームが作れるような仕様だが、JCityは別々で申し込む必要がある。

メルマガサービスでも登録フォームは作れるがHTML形式のものがメインで、単体だとほぼほぼ使えない。したがってフォームサービスも申し込む必要がある。フォームのサービス種類は下記の通り。

プラン名 同時利用可能フォーム数 設置料金 月額料
ベーシック 4個 3000円 3000円  
スタンダード 10個 6000円 6000円  
エンタープライズ 100個 10000円 10000円  

ベーシックだと物足りなくなるので、スタンダードかエンタープライズ。私は登録フォームを既に15個以上作っているので、メルマガマーケティングを本格的に行いたい人はエンタープライズがオススメだ。

選択したら個人情報などを入力しよう。

jcityで個人情報の取り扱いについて同意

申込内容に間違いがないか確認しよう。

jcityで申込内容に間違いがないか確認

「申し込む」を押して申し込み完了。

jcity-introduce7

2.振込とJCityからのメールを待つ

お申込みが終わると、JCityからメールが届く。登録したメールを確認しよう。

JCityからの自動返信メール

銀行振込の場合は指定の銀行口座に料金を振り込もう。料金を振込、JCity側で確認が終わったら(数日かかる場合もある)、下図のようなメールが届く。

JCityのメルマガサービス設置完了

このメールが来たら、別途管理画面へのログイン情報がメールで届く。JCityが使えるようになるまであと少しだ。

3.管理画面へログイン

3−1.メルマガ管理サイトへログイン

JCityから管理画面の情報が届く。下図がメルマガ管理画面のログイン情報。

jcity-introduce10

管理画面ログインURLへアクセスしよう。下図のような画面でIDとパスワードを入力してENTERを押せば管理画面にログイン出来る。

JCityログイン画面にアクセス

3−2.お申込フォーム作成システム管理サイトへのログイン

下図がフォームサービスの管理画面ログイン情報。

jcity-introduce11

ログイン画面へアクセスし、IDとパスを入力してログインしよう。

JCityフォーム作成システムログイン画面

これでJCityが使えるようになる。

JCity

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