自分を責める、でもたまにはそんな自分が好きになったりする時もある。

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誰といるかって本当に大事だし、ダメなトコはダメってしっかり言ってくれる存在って本当に有難いなって思う。
 
人によっては別にどちらでもいい、ということもあるだろうけど、例えば時間を守らないとか、約束を守らないとか、人から時間を奪うとか、傷付けるとか、最低限、人が人として守らないといけないというか、守らないと誰からも愛されないラインってあると思う。
 
そこができてないからこその現実であって、誰からも愛されない現実があって、誰からも信頼されない現実があって。全ては自分の内面が生み出す現実だし、自分がやっていることが全て現実につながっていることを理解しないといけない。愛されないなら愛されないだけの理由があるし、信頼されないなら信頼されないだけの理由があるんだよ。

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今までは他人に対して、それは自分の正義の押し付けかもしれないと思うこともあったけど、わかる人と話していたらそれは割と正しいのかもしれないってことが分かったり。でも一方ではまだまだ自分が間違ってるんじゃないかって考えも残りつつ。
 
オレも今まで散々ダメなことしてきたし人として終わってるようなこともしてきたかもしれないけど、オレはその分自分で自分を責めてしまうクセがどうしてもあるし、だからといって良いわけではないだろうけど、それはそれで自分と向き合うクセも付いたから良かったかなと思ったりする。終わったことで何度も後悔する事もちょっと落ち込む事もあるけれど、最近はそんな自分で良かったなって思う。
 
何でもかんでも誰かのせいにして環境のせいにして人の悪口を言うような人よりは、自分の中で我慢して押し込めて耐えて自分自身を振り返って内省して反省して向き合って許してでもまた責めてたまには誰かに受け入れてもらってでもまた責めて笑
 
そうやって成長してきたんだと思うしこれからもそれでいいかなと思ったりする。だから自分を責めなくてもいいけど、でもそれでもオレはどうしても自分を責めちゃうし、そんな自分でもいいかなと最近では思ったりする。じゃないと誰かのせいにしちゃうから。
 
誰かのせいにしてもいい時もあるけど、それでもオレはまず何か問題が起こったら自分の責任なんじゃないか、自分がもっと出来ることはあったんじゃないか、自分の在り方は正しかったんだろうかって考えちゃうしそんな考え方をしていたい。
 
なって思ったり思わなかったりどっちなんだい!笑 って感じだけど最近はちょうどバランスよい感じになってきたのだー♪写真は小さい時のオレ(うそ)

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